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ジャパントラックショウ2016に日本経営士会が出展

主な出展物

◎交通安全危険予測シミュレーター
◎準中型車導入の法律改正に伴う諸事項支援・補助金申請
◎倉庫業と運送業が経営革新計画・ものづくり補助金等の活用
◎環境・CSRマネジメント導入支援など
(CSR:企業の社会的責任)

一般社団法人日本経営士会は一般社団法人国際物流研究所主催、国土交通省、東京商工会議所後援のジャパントラックショウ2016 {9月1日(木)~3日(土)10時~18時最終日は17時}に出展をします。
「ジャパントラックショー2016」では、最新のトラック、架装、トレーラ、特装車、特種車、作業車、部品・用品、車載機器等のメーカーなど約120社の出展と、トラックユーザーやドライバー、物流企業など約5万人の来場者が見込まれます。
2016年は、トラックが新型車に切り替わる時期です。また、2017年に施行される新免許制度向け、18歳以上で7.5t未満のトラックが運転できる新免許区分「準中型車」導入の法律が施工されます。

日本経営士会のご案内

日本で初めての民間団体の経営コンサルトの集団です。会員は20歳代から90歳代まで、国家資格保有者(弁護士、医師、弁理士、公認会計士、税理士、司法書士、社会保険労務士、行政書士、カウンセラー等)から現役の専門コンサルタント、会社経営者、経営経験者、会社後継者など、様々なスキルとバックグラウンドを持った方達との横のつながりが強い組織です。

出展物

●2017年に施行される新免許制度向けこの関係の労務問題、助成金・補助金申請の支援。
  9月2日セミナー(16.:30~17:00)「助成金活用で積極的な次世代採用を」
[講師]一般社団法人日本経営士会会長 株式会社青木経営労務事務所 
代表取締役青木 幸江 氏
●運輸・交通関係の支援例として株式会社ラッキーソフト社の交通安全危険予測シミュレーター
●倉庫業と運送業が経営革新計画・ものづくり補助金・政府系金融機関から低利融資の活用事例。
中小企業等経営強化法の活用で国土交通省の承認を得、固定資産税が3年間で半額にした事例等。
●小規模企業でも導入しやすい「環境・CSRマネジメントシステム」の支援例。(CSR:企業の社会的責任)
●日本経営士会の活動内容についての出展。無料相談コーナー設置など。

トラック業界の方には日本経営士会の小間にもお立ち寄りをお願いいたします。
屋内会場案内図のピンクの小間(3m×3m)です。

お申し込み・お問い合わせ

トラックショウのホームページ:http://truck-show.jp/information/
事前登録なら入場料1000円が無料になります。